奇跡のつくり方


今日は、いつもの友と夕食。

彼女とは、なんとなくその時のふたりの都合に合わせた約束をしているのに、新月や満月の日か、その前後の日で会うことが多い。

そして、近況を話す。

ときどき言い合うのだけど、誰かに、なにかのカリキュラムを組まれていて、その進歩ぐあいを報告しているみたいな気がすることもある。

こうやって、月に1度くらいの間隔で話すたびに、”ああ、ここまできたね”、って気持ちになるから。



今日は、「ここまで来て形になってきたもの、の実感が湧いてくるときだね」、という話だったかな。

たとえば10年前だったら、今自分たちがしていることを、「こうなるよ」と予告されても、「まさか!」って言ったかもしれない。

でも、その時その時に一生懸命考え選択をし、それをつみ重ねてきた先には、まさか!って言っただろう時点の自分からすると、奇跡みたいなことが起こっているって思う。

あの時、怖がりながらも、踏み出した一歩が、今につながっている、と思うと不思議。

そして、今踏み出している一歩が、これから先の未来へつながっている。

その時にも、私たちは、”あの時は…”って話をするんだろうなw。

今、生きている時間は、未来の私たちから見ると、どんなふうに見えるのだろう。




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☆HP:惑星ノート 『占星術をどう使うか』 更新しました☆






乙女座の太陽、魚座の満月

19日の夜は満月。

ちょうど私の生まれた時に太陽があった場所に、天空の太陽があり、月はその太陽に照らされて向かい側で満ちる。




満月や新月の影響って、ピンポイントでその時だけ、というよりも、その時をメドに、すこし前から起こっている。
感じ方には個人差があるけれど。


満月や新月は、そのときの自分の運勢を、ライトアップしてみせてくれる感じかな。
これまで続いてきた流れのなかで、何かが実ったり、始まったり。。。


私のカラダの異変、この満月とも関わりありそう。


私にとってこの時期は、この3年間くらいの流れのひとつの区切りでもあるから、自分の太陽の向かい側で月が満ちる、というのは印象的な気がしてる。



☆私、太陽に気をとられてはじめ乙女座で満月、と書いていたのですが、月があるのは魚座でした、読んで下さっていた方ごめんなさい<(_ _)>


魚座の満月

細やかな感情の動きに気づくこと、優しさ、思いやり、人のために奉仕すること、アーティステックな感性をみがくこと、受け入れること、などについて、まとまったり、明らかになったりするかもしれません。



No music, no life.


”音楽なしでは生きられない”

タワーレコードのキャッチコピーだと思うけれど、

はじめてこれを聞いたときから、語呂がいいせいか、ときどき頭に浮かぶお気に入りの言葉になった。


No ○○○, no life.

○○○のなかに入るものってなんだろう?



今日もちょっとそういうことを考えた。

美味しいご飯、家族、友だち、愛犬、愛猫、思いやり、ユーモア、おしゃべり、、、etc.

たくさんありそう。。。


一緒にご飯を食べて、語り合う、家族みたいな仲間、というのはどういう英語になるんだろうね。



そうそうもちろん、音楽も。


嵐の夜

今日は台風接近のため、予定を中止して家で過ごした。(まだ嵐にはなっていないけど)

夜は、シェアメイトたちが作ってくれた夕食をみんなで一緒に食べる。
ホッとするし、たのしい♪



そのあと、ドラマ『半沢直樹』ファンはテレビのまえに集まり、真剣な番組鑑賞w。



CMのあいだはゆる〜い雰囲気なのに、ドラマがはじまると姿勢を正して、息を飲んだり歓声をあげたりしているのを見ているのも面白かった。



みなさま、台風が過ぎるまで、気をつけて過ごしましょうね。




クロワッサン


さいきん、クロワッサンにはまっている。




仕事からの帰りにときどき通る、新宿のサザンテラスの歩道橋のそばにできたパン屋さんが気になっていた。

イートインスペースの前を通っていくのだけど、とてもオシャレなカフェみたい。

で、この前入って、そこで食べたクロワッサンがとっても美味しかった。

ゴントラン・シェリエってお店(HP


それいらい、家の近くのお気に入りのパン屋さんでも、クロワッサンをよく買う。

ここのも美味しい。





耳鼻咽喉科

今朝、初めて行った耳鼻咽喉科の医院は、私が住んでいる建物の隣の隣の隣くらい、という近さにある。

近いから行ってみたのだけど、はじめから、待合室に飾られている絵など、雰囲気が好ましかった。


私はアトピーでステロイド剤をつかって、やめたときから、クスリは苦手なところがある。
もちろん必要なものもあると分かっているから、使うときもあるけれど。

診察のときにはいつも、ステロイド剤を使いたくありません、と言う。

今日もそう言った。

先生は女の人で、マスクをしていても、誠実そうな雰囲気が分かった。


診療の最後で、じっと考えてクスリを選び、この中にはステロイド剤は入っていないから、安心して飲んでください、と言った。

まなざしや言い方の中に、理解してくれているという気持ちにさせる何かがあって、実際に私は安心した。

ちゃんと聴いてくれている感じ。

近くにある病院がこういうところで、なんだかうれしかった。




デトックス 2



昨日の夜、シェアメイトと話していたら、やはり彼女も少し前からだるさを感じていたらしい。


あと、とても疲れているときに、涙がダーっと出てきたそう。
それも毒だし=デトックスな気がするね、と。

私は今週はじめの毒だしから、カラダや気持ちが全体的に軽やか。


ただ、喉は長引きそうな気配がするので、病院でみてもらうことにした。


写真は待合室にあった絵。かわいくてなごむ。。。



ハプナで水瓶座会、第2 弾

20130911_231751.jpg
11日は、横浜市石川町のヒーリングハウスハプナさんで、水瓶座会第2弾☆


おなじ水瓶座とはいえ、友好的な個人主義が際だった前回とは、すこし趣がかわり、「私らしさを貫く悲喜こもごも」!?のお話が、どんどん飛びだす会でした。

どこか飄々としているところが、なんだかおもしろいったらw


企画・運営のマリエさん、ご参加くださった皆様、遠くから来てくださった方、充実した時間をありがとうございました。

カラダのちから

私はけっこうおしゃべりなせいか、喉が腫れてて声がでないと自分がちがう人みたい。


喉は弱くて、まあ、よく腫れるほうなのだけど、そのたびに、ちゃんと声がでないって、なんて不便なの(ノ_・,)、と困ってしまう笑



私はアトピーの治療であれこれ試したあげく、カラダの傷や痛みを治すのは、カラダのちから、なのだと分かった。

薬は症状を押さえるけれど、もとに戻るのはカラダが治癒力を発揮してくれるから。


それで、カラダが治ろうとするのを応援するような治療をしたいと思ってる。
今、喉にはアロマオイルを使ってる。


治りたくても材料が足りないとうまくいかないし、パワーがなくても完治ではなく小康状態に留まってしまう。


だから食べるものも睡眠も体力をつけることも、カラダを冷やさないことも、とっても大事。


そして、私は、1日に何度も、自分のカラダに「ありがとう」という。

私が眠っているときも、どんなときも、休まずに働き続けてくれているのだから。


そういうと、何となくだけど、カラダがほっとする気がする。


デトックス



一昨日の真夜中に目が覚めたとき、喉がひどく腫れていた。

その次の日は、喉の痛みと筋肉のだるさを感じながら過ごし、

その日の夜も腫れとだるさはジワジワと出てきている感じ。


風邪かもと思いつつも、季節の変わり目(特に冬から春)には感じる気だるさでもあったので、様子をみていた。

そしたら、今日の昼過ぎくらいに、出切ったな〜というピークを越えた感覚がしてきた。

ここで、だるさの素を押し出すように、リンパ液を流すようなマッサージをしたり、足湯をしたり。

この後は、どんどんラクになっていくのが分かる。

そして、治るという以上に、いろいろ溜めこんでいたものもスッキリと流れていった感じ。
これはとっても気持ちがいい。


とはいえ、喉の腫れは私はいつも長引くけど。
水を飲むのも痛かったピーク時よりもずいぶん治まって、イガイガとするくらいだけど、これがしばらくつづくのだろうな。


もうすぐ秋分。
ていどの差はあれ、季節の変化とともに、体の切り替えが起こりやすいかもしれませんね。

私自身は、季節の体の切り替えと、自分の運勢の切り替えが重なっていたのかな〜とも思ってます。