クロワッサン


さいきん、クロワッサンにはまっている。




仕事からの帰りにときどき通る、新宿のサザンテラスの歩道橋のそばにできたパン屋さんが気になっていた。

イートインスペースの前を通っていくのだけど、とてもオシャレなカフェみたい。

で、この前入って、そこで食べたクロワッサンがとっても美味しかった。

ゴントラン・シェリエってお店(HP


それいらい、家の近くのお気に入りのパン屋さんでも、クロワッサンをよく買う。

ここのも美味しい。





耳鼻咽喉科

今朝、初めて行った耳鼻咽喉科の医院は、私が住んでいる建物の隣の隣の隣くらい、という近さにある。

近いから行ってみたのだけど、はじめから、待合室に飾られている絵など、雰囲気が好ましかった。


私はアトピーでステロイド剤をつかって、やめたときから、クスリは苦手なところがある。
もちろん必要なものもあると分かっているから、使うときもあるけれど。

診察のときにはいつも、ステロイド剤を使いたくありません、と言う。

今日もそう言った。

先生は女の人で、マスクをしていても、誠実そうな雰囲気が分かった。


診療の最後で、じっと考えてクスリを選び、この中にはステロイド剤は入っていないから、安心して飲んでください、と言った。

まなざしや言い方の中に、理解してくれているという気持ちにさせる何かがあって、実際に私は安心した。

ちゃんと聴いてくれている感じ。

近くにある病院がこういうところで、なんだかうれしかった。




デトックス 2



昨日の夜、シェアメイトと話していたら、やはり彼女も少し前からだるさを感じていたらしい。


あと、とても疲れているときに、涙がダーっと出てきたそう。
それも毒だし=デトックスな気がするね、と。

私は今週はじめの毒だしから、カラダや気持ちが全体的に軽やか。


ただ、喉は長引きそうな気配がするので、病院でみてもらうことにした。


写真は待合室にあった絵。かわいくてなごむ。。。



ハプナで水瓶座会、第2 弾

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11日は、横浜市石川町のヒーリングハウスハプナさんで、水瓶座会第2弾☆


おなじ水瓶座とはいえ、友好的な個人主義が際だった前回とは、すこし趣がかわり、「私らしさを貫く悲喜こもごも」!?のお話が、どんどん飛びだす会でした。

どこか飄々としているところが、なんだかおもしろいったらw


企画・運営のマリエさん、ご参加くださった皆様、遠くから来てくださった方、充実した時間をありがとうございました。

カラダのちから

私はけっこうおしゃべりなせいか、喉が腫れてて声がでないと自分がちがう人みたい。


喉は弱くて、まあ、よく腫れるほうなのだけど、そのたびに、ちゃんと声がでないって、なんて不便なの(ノ_・,)、と困ってしまう笑



私はアトピーの治療であれこれ試したあげく、カラダの傷や痛みを治すのは、カラダのちから、なのだと分かった。

薬は症状を押さえるけれど、もとに戻るのはカラダが治癒力を発揮してくれるから。


それで、カラダが治ろうとするのを応援するような治療をしたいと思ってる。
今、喉にはアロマオイルを使ってる。


治りたくても材料が足りないとうまくいかないし、パワーがなくても完治ではなく小康状態に留まってしまう。


だから食べるものも睡眠も体力をつけることも、カラダを冷やさないことも、とっても大事。


そして、私は、1日に何度も、自分のカラダに「ありがとう」という。

私が眠っているときも、どんなときも、休まずに働き続けてくれているのだから。


そういうと、何となくだけど、カラダがほっとする気がする。


デトックス



一昨日の真夜中に目が覚めたとき、喉がひどく腫れていた。

その次の日は、喉の痛みと筋肉のだるさを感じながら過ごし、

その日の夜も腫れとだるさはジワジワと出てきている感じ。


風邪かもと思いつつも、季節の変わり目(特に冬から春)には感じる気だるさでもあったので、様子をみていた。

そしたら、今日の昼過ぎくらいに、出切ったな〜というピークを越えた感覚がしてきた。

ここで、だるさの素を押し出すように、リンパ液を流すようなマッサージをしたり、足湯をしたり。

この後は、どんどんラクになっていくのが分かる。

そして、治るという以上に、いろいろ溜めこんでいたものもスッキリと流れていった感じ。
これはとっても気持ちがいい。


とはいえ、喉の腫れは私はいつも長引くけど。
水を飲むのも痛かったピーク時よりもずいぶん治まって、イガイガとするくらいだけど、これがしばらくつづくのだろうな。


もうすぐ秋分。
ていどの差はあれ、季節の変化とともに、体の切り替えが起こりやすいかもしれませんね。

私自身は、季節の体の切り替えと、自分の運勢の切り替えが重なっていたのかな〜とも思ってます。




ハプナで乙女座会



昨日は横浜、石川町のヒーリングハウスハプナさんで、乙女座会。

私も乙女座なので、どんなものかワクワクだった。


日々の生活に手をかけて心豊かに暮らしたい、

実感を基にコツコツと努力して結果につなげる、

など、そうそう!というお話がたくさん出て、しっくりなじむ感じがおもしろい。


企画・運営のマリエさん、ご参加くださったみなさま、ありがとうございました☆



じつは、私はこのタイミングで喉を腫らし、風邪っぽい。

風邪のときは、新しい自分になるための準備とも聞くけど、それもありそう。
今回、自分の乙女座力、あらためて理解できたと思う。

すこし休憩して、また進んで行けそうかな(^^)



システム手帳



9月からはじまる、あたらしいシステム手帳を買った。

これまで使っていたのは小さかったから、内容がごちゃごちゃしていて、それで頭もごちゃごちゃ気味だったと思う。

すこし大き目のこの手帳に、これからの予定を書き写して整理した♪


これまでよりスッキリ考えがまとまりやすくなった感じ。

to do を一覧に書くようにしたから、考えがあっちこっちにブレないで済むからかもしれないな。



クリーム色のブタさんは貯金箱。こちらも最近手に入れた。

何かちょっと我慢して(お菓子とか)、小旅行やちょっと大きな買い物など楽しみのための貯金をしようと思って。

貯金箱だと、チャリンという手ごたえでやる気がアップするらしい。




女探偵



”B” is for Burglar (泥棒のB)

”C” is for Corpse(死体のC)

”D” is for Deadbeat(欺きのD)

と、『アルファベットノベル』ともいわれるこのシリーズは、アルファベット順に”V”までつづく。



このシリーズの主人公、キンジー・ミルホーンは、自立心が強く、孤独を好む女探偵。

事件の解決の仕方も、派手ではなく、地道な捜査のつみ重ね。

自分も傷だらけになりながら、犯人を探す。




私は推理小説が好き。(最近は読めていないけれど…)



特にこのキンジー・ミルホーンはお気に入り。

タフなのに、涙もろかったり人のために憤ったり、と人情味がある。

犯人との関わりも率直で真摯で、対決するときのシーンにはグッときて涙することもあった。

ふだんの生活も無造作で飾り気がないのだけど、食べ物の好みなど、ちょっとヘンでなんとなく可愛げがある。



推理小説は、事件の陰にうずまく、秘められた人の心理がおもしろい。

今日はふと、そんなことを考えていた。


事件にまでならないけど、タロットを読み解くおもしろさも、それに似ている気がする。


タロットはコミュニケーションのツール

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今日は、国立で“よくわかるタロット講座”小アルカナ編。


ずいぶんカード使いも慣れてこられた方の言葉。


「タロットはコミュニケーションのツール。タロットをきっかけにして、深い話ができる」


ほんとにその通りだと思う。


なかなか自分でも言葉にできない気持ち。

タロットを使うと「そういうことか!」と理解できることが多い。


そして、それを決めつけずに、興味をもって聞いてくれる人がいると、ますます理解が深まっていく。




写真は、企画・運営してくださるマリンカさんお手製の、大根もち☆
めちゃくちゃ美味しかったです(^^)