おとといの夜にみた夢は


おとといの夜にみた夢を、

ざっくりとかくと、


ある町では、やりたいお店をぜんぶ準備してくれて、

一定の期間オープンできる、というプロジェクトがあり、

わたしはそれに参加する。


わたしは、洋服や小物などを扱うお店。

けれども、マゴマゴしているうちに、

うまくお客さんにアピールすることができず、期間終了。


たくさんの品が売れ残ってしまう。。

売れ残ったものは、

自腹で引き取らなければならないので、

すごく困っている、という話。


なんのことを表しているんだろう?と

分析ではなく、感じていたら、

いちにちの終わりくらいに、

なるほど〜とわかった。


期間限定でお店を開く、というのは、

この世に生まれた、ということ。


たくさん並べてある商品は、

生まれ持った素質。

自然にやりたくなること。


売れ残る、とは、

やりたいことをやりきらなかった、

ということ。


すごく腑に落ちた。



そして、それだけで、

特に何かしなきゃって考えて行動を決めたわけではないけれど、

昨日のギターの自由練習では、

もう思うことをやらせてもらって、

ヨーコさんに、一緒にライブしましょうよ、

とか言ってノリノリで楽しんだ。


やりたいなぁと感じることは、

この世をエンジョイしなさいね(^^)♡

と与えられたギフトなんだね。


おとといの夢は、

恥ずかしいとか失敗が怖いとかいって、

体験しないなんてもったいない。

ちょっとうまくできないからと

すぐに失敗ととらえずに、

それはただ体験というプロセス。

ただ、おもいきり楽しんで。

というメッセージだった。


わたしは、もうすでにほとんどそうなっている気がする。

さらに背中を押された感じかな。




やりたいなぁと感じることを、

ただ素直にやってみる。


ファニーアップル終了時には、

みんなそんなふうに

軽やかになっていらっしゃるのではないかな、

と思うファニーちゃんたち。

これからも楽しみ♪


きみかさんのブログ。

https://ameblo.jp/doragonkimika/entry-12600975018.html


わたしもアメブロにも書かなくちゃ



最近は庭でいっきにゆりがポンポンっと開いてる。

ピンク、白、黄色、とあざやか♡



ただ流れのなかで


昨日は、ファニーアップル

https://ameblo.jp/astro-chie/entry-12593575085.html 


二期生の第4回ワーク♪

コミュニティカフェ たいよう 主催のきみかさんと交代で受け持つので、

わたしが講師を担当するのは2回目。


ワークは、厳しい問いかけなどをするわけではないけれど、

自分の内側に問いかけて、しっかり感じていただくので、

しんどく感じる時もあると思う。


そういうしんどさにも意識を向けて受けとめ、

寄り添っていると、

必要な時間をかけて、

絡まっていたものがほどけて、

ラクになっていく。






軽やかにしなやかに。

内側とつながって時代の波にのっていける、そんな場になっていくのがうれしい。





このワークを創るわたし自身にとっては、

転換ポイントになるようなワークだった。

これまでの経験がギュウっと濃縮されて、

でも情報を詰め込んだわけではなく、



わたしのなかでは、

選び抜いた素材と磨いてきた技で、

シンプルに仕上げた料理、

ができたようなイメージで、

とても幸せ。

(参加してくださった皆さんの存在で、最終味つけが仕上がったの。

ありがとう♡)





そして、

その夜は、心の奥から、

またあらたな感覚を掘り出したような夢をみて、

その意味を、分析はしないけれど、

今日いちにちただつらつらと感じていたら、

なるほどな〜と腑に落ちてきた今。

人生の謎解き

(つまり自分の潜在意識の謎解きだけれど)

はおもしろいね(^^)

もっと言語化できるようになったら、

ブログにも書いてみたい。

書くかな。。どうかな 笑




この手たまらん可愛い♡

胸がきゅきゅっと癒される。






明日は月のワーク


昨日はタロットリーディング実践会。


いつもは占う側だけど、

占ってもらうのもドキドキ楽しい。


これからのファニーアップル活動についてみてもらったら、

最高!といえるくらいのカードの並び♡



実感としてもあるけれど、

こうしてカードでありありと目にすると、

さらに自分の感覚を信頼して動きやすくなる。


明日は一期生、月のワーク。

楽しみ。



山紫陽花

ホタルブクロ


カラリと晴れた今日の空。


少しまえに撮った、

涼やかな野の花を(^^)♡



雨上がりのホタルブクロ




good vibes

 

Netflixオリジナル番組『崖っぷちレストラン』でファンになった

ニックのインスタを見ていたら、

 

good vibes all around! という表現があった。

 

スロベニア編の撮影の時に、あちこち行って楽しんだみたいで、

どこもよい感じだったよ!」みたいなニュアンスかな。

 

 

そこで、vibe 「雰囲気、感情、反応」を使った表現をちょっと調べてみた。

 

使い方 その1 【場所が雰囲気をもつ】

 

場所 has a 〜 vibe.

 

例えば

 

That cafe has a good vibe.

あのカフェはよい感じです。

 

とかかな(^_-)-☆

 

 

使い方 その2 【人から〇〇な感じを受ける】

 

get a good vibes from〜 

〜について好感を覚える。

 

I get good vibes from Fab5. 

(Fab5は"クィア・アイ"のチームよ(*^-^*))

 

 

 

give off bad vibes.

嫌な感じを与える

 

 

 

 

 

 

そろそろアジサイの季節

ダンスパーティという名前。

ピンク色が good vives♡

 

 

 

 

ファニーアップル・シーズン2スタート♪

 

ファニーアップル、2期生スタートしました♪

1期生ともまたちがう個性の集まり。

それぞれに、これからに、このプロセスに、

すべてに、どきどきしています♡

楽しみ〜

 

”ファニーアップル2期生スタート!”

 

主催しているわたしたちも含めて、

みんな、それぞれの変容を体験するんだろうな。

 

 

変容といえば、、、蝶々(*^-^*)

今日、ずっと飛び去らずにいて、

ゆっくり写真をとれた。

 

 

 

◆本日の英会話◆

 

Your first idea is your best idea.

Go for it.

Don't look back.

 

最初のアイデアが、ベストなアイデアだ。

ふりかえらずに進め

 

 

『ネクスト・イン・ファッション』エピソード9より

ゲスト審査員、参加者からレジェンドとまでいわれる

大御所デザイナー、トミーヒルフィガーが、

最終決戦に向かう2人に対して贈る言葉。

 

 

 

自分とつながる

 

今日のフォーカシング研究会でも、

『クィア・アイ』のよさを熱く語ってしまった(^.^)♪

 

関連記事:『クィア アイ』もお気に入り♪

 

 

語ってみて、あらためてわかったのは、

 

ファブ5からのアドバイスを、

依頼人がすんなりと受けいれられるのは、

まず初めに、今の自分をあるがままに受容してもらえた、

と心から感じるからなんだろう、と。

 

 

たとえば、7年間も髪を切らずに伸ばしっぱなしにしている依頼人。

(シーズン4『デキる身障者』)

 

身なりに気を遣わなさすぎるよ、

身なりは大事よ、と(良かれと思って)言ってしまうのは簡単だけれど、

 

よくよく話を聴きとれば、

ショックな事件があったときから髪を切っていない、ということがわかる。

 

表面的にはにこやかで、すぐに見て取ることはできないけれど、

何らかの心の痛み、そしてまだ満たされていない欲求と関係があるのだ。

 

(ここでは、”なぜ自分が撃たれたのか?”という疑問が

解消されないままだった。

これは、ファブ5:文化と心担当のカラモのサポートで解消する。

とても印象的なシーンだったよ。)

 

 

 

外側にあらわれている言動はすべて、

内面にある欲求、と関わっている。

 

無意識にあるので、

本人にとって、言葉にしてすぐに説明することが難しいものも含めて。

 

 

 

”この言動の奥にある、まだ満たされていない欲求とは何だろう?”

と考えてみること。

 

そしてそれを推測で終わらせずに(本人だけが真実の感覚に触れられる)

共感的な対話を通してそれを聴きとり、

そこにある痛みや怖れに寄り添うこと。

 

ここに充分に寄り添ってもらえたと本人が心から感じられたなら、

(これは身体の解放感などのハッキリした体感であらわれる)

この痛みを乗り越える力とアイデアも湧いてくる。

 

これはNVC(共感コミュニケーション)でもある。

 

 

そしてこれって、他の人に対しても大切なんだけれど、

そのまえに、自分の内がわについてしっかり感じて、考えるのがまず大事なんだよね。

 

まずは自分の内がわとつながる、こと。

そこからすべてははじまる。

 

 

 

赤にもいろんなニュアンスがあるね。

とてもきれい♡

 

 

 

 

◆本日の英会話◆

 

absolutely.

もちろんよ

絶対にそうよ

 

相づちを打つときにわりとよく出てくる。

”Yes.”でもよいけれど、

より強い同意をあらわしたい時に使う。

 

ーこんなに素敵なレストランになったんだから、

成功まちがいなしよ、

"absolutely!" 

みたいに。

 

 

 

相づちは他にも、

 

exactly.

その通りよ。

まさに。

 

もけっこう耳にするかな。

 

 

 

 

 

いろんなつながり

 

最近は、いっそう、今の流れや、

自分が身体ごと感じていることを、

すんなり受け入れられている。

 

自分のできることをしたなら、

心しずかに、起こっていることを見つめて、

それがわたしがより自分らしく進むためのサインであったり、

動きであったり、するんだなぁって、思える。

 

たとえ今はその意味がはっきりとは分からなくても。

 

そんな気分のこのごろ。

 

 

 

 

今日は道で長いヘビが横切るのをみた。

もしかしたら気づかずに、

ちょっと蹴飛ばしたかもしれない( ´Д`) 笑

 

(たぶん毒のないアオダイショウ)

 

ゾクっともするけど、

それほど怖いとは思わずに眺めていた。

動物園じゃないところで、

こんなに近くでこんなに長いヘビを見たのは、はじめてかも。

 

 

ヘビは脱皮する。

変容のイメージとつながる。

 

変容のイメージは、何だかしっくりきて、

それで、これは変わり目のお知らせかなぁと思ったのだった。

 

 

そして今の気持ちには、

この色がすぅ〜っと染みこむ♡

 

 

 

 

 

 

◆本日の英会話◆

 

My tongue is on fire.

舌がヒリヒリするわ

 

シーン:カリビアン料理には欠かせないホットソース(チリソース)を味見したあと、

なかなか口の辛さがおさまらないカリンがいう。

 

(Netflixオリジナル番組『崖っぷちレストラン』〜セントクロイ島編〜)

 

関連記事:食の安全と『崖っぷちレストラン』

 

 

ホットソースは、

唐辛子、パパイヤ、ニンニク、

ハーブ(画面ではコリアンダーに見えた)、レモン果汁

など、数種類の材料をミキサーにかければすぐに作れる。

塩も入れるはず。

 

バランスが味の決め手だとか。

マイルドにアレンジして作ってみたいな♪

 

番組では、スコッチボネットという激辛唐辛子をいれていて、

超辛そうだった〜。

 

 

宇宙定例会

 

今日は、親友Eちゃんと定例会。

 

定例会、といっても、

特に計画しているわけではなく、

ただ、そろそろ会いたいね、

と何気なく約束をするだけなんだけど。

 

会った日には、お互いの近況話からはじまり、

最後には、今日もなんらかのカリキュラムをこなし、

次の段階へあがったねぇ、という実感があるため、

宇宙にスケジューリングされた定例会のように思えてしまうってこと。

 

これはお互いが同じ時期に東京にいた頃から続いてる。

そして偶然にも、約束の日はたいてい、

新月、満月、大きな星の動きがある日、にあたっているという。

 

今日は、昨日が木星の逆行スタートだね。

 

11日には土星、13日には金星、そして木星、と

3つの惑星の逆行スタートが出そろったタイミングだ。

 

 

 

今日も、けっこう大きな切り替え感があった。

深い話をしたために、

いまはすご〜く眠気がきている。

たぶん、眠りによって無意識の調整がおこなわれて、

本日のカリキュラムがすべて終了、になるのでしょう。

 

 

ということで、

今日の話もおもしろかったのだけど、

詳細は、また書くことにしようかな。

 

 

 

◆本日の英会話◆

 

That's super cool!

 

超カッコいい!って感じでしょうか。

『崖っぷちレストラン』のカリンがよく使ってるよ(^-^)


「とても〜」をあらわすのに、

“very”はほとんど使わないみたいで、

かわりに“super”がよく出てくる。


“super simple" とか。


 

 

 バラ園の向こうには海♡

 

 

軽やかに


今日は定例のフォーカシング日

もう10年近くつづいている。



いつもその時その時で、

解放感や気づきなど、

さまざまなことを感じる。


今日わたしの中に感じたのは、

“ 軽やかさ ”



それは、はじめは明るい空っぽ

の軽やかさに感じた。


でもそれは何にもないから軽い、

のではなく、


いろいろあってもそれを、

滑稽さ、愛おしさ、でもってくるりと包むから、

軽やかな、と感じてるんだと、わかった。



クヨクヨするのも

悲しくて怒るのも

大事だからこだわるのも

本気だから泣きたくなるのも



そういうものすべてが、

自分の中にあるのはわかってて、

人とはそういう生き物だと感じていて、

そんな自分も人をも愛おしく滑稽だと思う温かな視点もどこかにあって、

それは、“ 生きる ” ことともつながっていて。


今日のフォーカシングは、

そんな何かを、感じた。





ここで書いた、自分を“ かわいい ”と思える感覚、のバージョンアップともいえる(^^)

http://chie909.jugem.jp/?eid=930




大好きな小説、

ウィリアム・サロイヤンの

『人間喜劇』や、


映画評論家:故水野晴郎さんの決まり文句

「映画ってほんとうにいいものですね」

とも通じる感覚かもしれないな(*^^*)



うっとりするようなクリーム色と紅色♡