生きもの感覚に目を覚ます!と誕生日の花紋


これ、ほんとに面白かった!

目からウロコ、目が覚める、

心の底から共感、ホッとする、

そしてこの話し手中村桂子さんのファンになった^ ^


「生きもの」感覚を大事に

「いい大人」とめぐりあい

「一生考えましょうよ」

https://www.onecareer.jp/articles/2449?fbclid=IwAR04O0olFQiWhdhJolx7Gq0kfipt_x9mqvvzONUfs0zoNcDpFRkpGzxwC7Q 





これはハンコやさんのサイトなんだけど、

誕生日の花紋とメッセージを出す機能があって、楽しい♡

けっこうあてはまる気がするよ(^^)


よかったらお試しを♪

https://www.rakuten.ne.jp/gold/hankos/366_hanazukan/ 







シャーロック・ホームズ

 

けっこう前だけど、

ファニーアップルの映画のお話会で、

ロバート・ダウニー・Jr. が話題になったので、

彼がシャーロック・ホームズを演じたガイ・リッチーの映画を観た。

 

小説のイメージとは全然ちがったけど、

ハチャメチャで、天才的で、すごいアクションで、

とてもおもしろいと思った。

 

 

それで、BBCドラマの『シャーロック』も観た。

こちらは、現代へ舞台をうつしてて、

シャーロックと相棒のジョン・ワトソンは、

スマホやPCなど、最新テクノロジーを駆使して調査する。

ワトソンは、ブログまで書いている。

 

こちらもまたまたちがうテイストで、

すっごくおもしろい。

 

『シャーロック』のベネディクト・カンバーバッチのキレッキレの冷徹な

(だけどチラリと人間味がでてしまう)変人ぶりも最高。

 

ロバートダウニーJr.の方ももちろん変人だけど。。

 

天才と紙一重というか、

天才は、変人に見えるんだろう。

 

この2人のシャーロックをみていたら、

天才は、あるがままに生きている、ように思えた。

思いきり自分の素質を生かしきっているんだなぁ、と。

 

謎解きに関しては、BBCドラマが断然おもしろいかな。

緻密な構成で、まさかの展開に、

なるほど〜と唸らされる。

 

 

大和なでしこと ”並外れて素晴らしいもの”

 

 

河原撫子(かわらなでしこ)、野の花。

別の呼び方は、大和なでしこ。

 

こういう花だったと初めて知った(^^)

大和なでしこって、控えな美しさをあらわす言葉だと思う。

 

けれども、

この花は、確かに、

繊細で控えめな印象はあるけれど、

よく見れば花びらの形がキッチュで、

わたしはなかなかに個性的でスタイリッシュな花ではないか!と感じた。

素敵♡

 

 

 

もう少し近よって見る

 

 

 

 

◆本日の英会話◆

 

So I will say...for me...

 

This dress is phenomenal.

 

それでは僕の感想を言おう。。。

僕にとっては、、、

 

このドレスは並外れて素晴らしい。

 

 

(Netflixオリジナル番組『ネクスト・イン・ファッション』エピソード2より)

 

シーン:若手デザイナーが才能を競うコンペティション。

2人ずつチームを組んで挑戦する服を作る。

プリントとパターンの回。

 

みんなの作品をショーで披露した後、

審査員達が、それぞれのデザイナーに話を聞き、

感想やアドバイスを伝える。

 

ジュリアンとヘイリー組は、ジュリアンの発想に押し切られて、

好き嫌いが大きくわかれる奇抜な布でを作った。

 

ヘイリーは自分の美意識とは全く逆のアイデアに賛成できず、

自分の意見を受け入れてもらえなかったことにも不満を抱いてしまう。

 

2人の言い分それぞれに「なるほど、なるほど」と耳を傾けた後、

ゲスト審査員のプラバル・グルン(新進気鋭の有名なデザイナー)が感想を口にする。

 

 

******

 

phenomenal は、驚異的、素晴らしい、驚くべき、、異常な、自然現象の、 などと訳される。

 

Netflixの他のオリジナル番組では耳にした記憶はないけれど、

『ネクスト・イン・ファッション』では、この回とあと別に一回、耳にした。

才能についてあらわす言葉だから、

ファッション界では最上級の褒め言葉になるんじゃないかな。

このシーンもドラマチックでドキドキした。

 

 

 

『ネクスト・イン・ファッション』


またまた見つけてしまった、

ハマるNetflixオリジナル番組。


若手ファッションデザイナーが、

テーマに沿った作品を制作し、

才能を競い合うコンペティション。

『ネクスト・イン・ファッション』

https://madamefigaro.jp/culture/feature/200426-nextinfashion.html



服作りのプロセスをみているだけでもわたしは最高に楽しいのに、


ライバルでもあり同志でもあるみんなの仲間意識に胸が熱くなるし、

有名ファッションデザイナーやスタイリスト達からのフィードバックも刺激的。


いいところは心から目一杯褒め、

イマイチなところもキチンと指摘して、

ではどうしたらよいのか提案もしっかり伝えていて、

熱いハートを感じるやりとりが素敵だなぁと。



決勝戦のコレクションのショーはほんとうにうつくしくて感動した。



感じるものはすっごくたくさんあるのだけど、

圧倒されて引き込まれて、

今はまだ、↓こんな感じ(^^)


◆本日の英会話◆


I'm speechless.

言葉にならない



シーン:尊敬するベテランデザイナーから褒められた時、

すごく感動してうまく言葉にできない、

と挑戦者がいう。




ピラミッド紫陽花

グリーンがかったオフホワイトがすごく好きな色味♡






『クィア アイ』もお気に入り♪

 

バラの花の匂いが大好き♡


花が開きはじめた時に、

いちばん薫る気がする


 

 

◆本日の英会話◆

 

Do you feel like still John?

自分らしいと思う?


Netflixオリジナル番組、

『Queer eye(クィア アイ)』

シーズン4 「スカート少女の自慢のパパに」より



クィア アイとは

https://www.cinemacafe.net/article/2018/06/08/57080.html 


 

シーン:ファッション担当のタンがスタイリングをした服を着て

みんなに見せるジョンに対して、タンが尋ねる。


直訳すると、「まだジョンという感じがする?」かな。


プロのスタイリングを受けて、

これまでとはまったくちがう、

お洒落な服を着てみるんだけど、

それでも、依頼者が、

ちゃんと自分らしいと感じられるか、確かめてる。


クィア アイは、ファブ5が、

すっごい変身をプロデュースするんだけど、


一方的にオススメのスタイルを押し付けるのではなく、

かなり丁寧に聴きとりをして、


依頼者の嗜好、気質、

身体の隠したい部分、こだわり、

などをしっかり受けとめて、

本人をより素敵に引きたてるスタイルを提案する。


そういうところが観ていて気持ちよく楽しめるし、感動する。

そんな彼らの姿勢も感じられる言葉だなぁと。






なんだかわたくし、Netflixのまわし者みたいになってるけど、

ちがいます 笑


でも、ハマる番組があるからすごく面白いな〜って思ってる。




いとしのノーマ・ジーン


わたしはマリリン・モンローが好き。


とくに、

有名なアイコンとしてのイメージが出来上がる以前の、

ノーマ・ジーン(本名)の面影を感じる写真が好きかな。


十代後半のとき、

雑誌から切り抜いた写真を、

ファイルみたいになってる下敷きにはさんで

いつも眺めていた。


その切り抜きはボロボロになって、

泣く泣く捨ててしまったけれど、


似た雰囲気のポストカード(4枚の内の右下↓)を後にみつけ、

額に入れて今でも壁にかかってる。




そうここで、

当然のように占星術師魂がめざめ 笑


マリリンとわたしのホロスコープを

見比べてみるわけなのよね(^^)♪


たぶんいちばん効いているのは、

わたしの金星が、

マリリンのアセンダントにのっていること、だろうな。


他にも重なりポイントはけっこうあって、

なるほど〜となった。


占星術マニアの方のために、

シナストリーチャートも貼っておこう。


占星術なんて知らない頃だけどね。

心に響くものとは、

自分のチャートを刺激しているものでもある。


ちゃんとキャッチしてるんだよね。


やっぱり人の中には

すでに宇宙が内蔵されている、って

あらためて思うな。


ホロスコープは、それを確認できるツール。


たとえこれをみなくても

(愛と調和の元にある)

自分の感覚に従っていればいい。


わたしがホロスコープをみるのは、


自分の感覚を確かめさらに信頼できるからと、


この世の目に見えないしくみの中で紡がれる

物語を知るおもしろさ、

がたまらなく好きだから。




なんとなく、

自然に、

たとえ今はささやかな感じだとしても、


いま自分の内側で

(喜びや安心やイキイキとした刺激とともに)


確かに感じているものは、

未来への道しるべなんだと思うな^ ^






モロッコの星空、シリウスの星影

 

モロッコの砂漠では、新月の暗い夜には、

シリウスの光が明るくて、

星影ができることもある、って話を思い出した。

 

(そしてそのネタ元をググってみた(^.^)↓)

 

 

 

満月の夜の月影ではなく、、、

 

新月の月の光がない夜の、

恒星の光の影よ(゚∀゚)♪

(くりかえすけど 笑)

 

 

星座盤よりも空の星が多すぎて、

星の名前を探そうとしてもわけがわからなくなるような、

星降る空をみてみたい。

 

 

 

満月の夜につんだハーブは、

効力が強いとか。

 

星の光を受けた植物にも、

なにか合成されていそうな気がするな〜。

ただ、それが何かを知らないだけで。

 

 

 

『レイチェルのパリの小さなキッチン』


最近よく観てしまう番組(Netflix)は、

イギリスのBBC制作のTV番組

『レイチェルのパリの小さなキッチン』



2012年に放送開始されたこのシリーズは、

料理家のレイチェル・クーの軽快で親しみやすいトークと、

作りやすいフランス家庭料理の創作レシピ、


パリやフランスの地方の市場、街並み、

レイチェルが実際に住むパリのアパルトマンの可愛さ、

狭いけれどレトロで風情がある。


などで世界中で人気になった。



自分のキッチンで、

友だちと会話をしているかのようなスタイルは、

今はYoutubeやインスタライブでお馴染みだけれども、

当時は画期的だったと思う。




レイチェルさんは、

今は旦那さんの出身地であるスウェーデンに住み、

スウェーデン料理や

その自然にインスパイアされて、

新たなレシピを作り出しているそう。



日本でもEテレで放送されてる。


『レイチェルのスウェーデンのキッチン』

https://www4.nhk.or.jp/P3894/


スウェーデン版の他に、

旅する版もあるよ。





映画やテレビなんかで、

すごく気になるものって、

今の自分にとって

大きなヒントを秘めている。


自分の無意識が、

気づいて欲しいことを伝えるために、

「気にならせる」 

「なぜか観てしまう」

というようなカタチで、

よく使う媒体。



(無意識からのメッセージは、

他にも、


気になる本、

他の人の言葉、

などなど、何でもありえるけれどね


あちこちから

メッセージは見つけられる^ ^)



そういう目で見てみると、

確かに、

この番組のレイチェルさん

すごく好きだし、憧れるな。


わたしの水瓶座の月と、

獅子座の金星の、

ハイブリッドな統合の、

ひとつの現れなんだって感じる。

『着ぐるみを着て』

http://chie909.jugem.jp/?eid=918




今のわたしに、

特にヒットするレイチェル・エッセンスを言葉にしてみると。。



専門的な技を使いこなす

ポップでユニーク、お洒落

素材を活かしたクリエイティブ

アレンジ自由

彼女ならではの存在感・オリジナリティ

親しみやすい


たくさんの人に、生活を楽しむアイデアや技を伝える


友人や仲間と横つながりで活動を広げる、TV制作、

などチーム活動は得意そうだけれども基本的に個人活動


などかな。


ということで、

今わたしは、

レイチェル・クーのエッセンスをダウンロード中♡




赤い漆塗りのボトルと東京の思い出


外側が赤い漆塗りをしてある、

ステンレスボトルをもっているのだけど。


これは、東京のお友だちが、

お気に入りと教えてくれたお店で買ったもの。



フォーカシングのセミナーで出会った彼女は、

お父さんが宮崎出身ということもあるのか、

初めからなんだかとても親しみやすくて、すぐに仲良くなった。


私が東京を去る少し前に、

国立新美術館で開催中のモネ展(印象派展だったかも)

のチケットがあるからと、誘ってくれた。



国立新美術館に行ったのは、

あの時が2度目だったかな。。



待ち合わせより少し早めに行って、

あたりを散策した。

行きたかった乃木神社にもお参りをした。


あのあたり、

すごく洗練されていて、

お洒落な街だった〜♪



友だちが教えてくれたお店は、

名前は忘れたけれど、

東京ミッドタウンの中にあった。

和とモダンとがまじりあう、

独特で粋なムードがあるところ。


店員さんが丁寧でありながら、

気さくさも絶妙で、

押し付けがましくもなく楽しげに、

私たちが見ている品について教えてくれたり、


こういうのもありますよ、

と他の種類も出してくださったりして、


すごくお洒落な品のいい雰囲気なんだけれども、

緊張せずに楽しかった。



私が買ったボトルの種類は他に、

黒の漆に、

金色で鳥獣人物戯画が描かれたバージョンもあり、


それを見ていたら、

他のお客さんも話しの輪に入ってきて、

「うわぁ、いいですねぇ。。

構わなければ、

写メを撮らせてくださいませんか?」と。


その方は雑貨のスタイリストさんで、

機会があったら、

そのボトルを使わせてもらえたら、

などと店の方と話していた。


そういう会話も楽しくて、


洗練されたあの空気感にも、

憧れのようなワクワクする記憶があって、

最近、この赤いボトルを使うたびに、

ふっとその雰囲気を思い出してる。




踊るファッションショー♪とか、馬とか猫とかつれづれ

 

めっちゃ素敵なツィートみつけた(#^.^#)

 

踊れるっていいな〜。

肌の痛みがなくなったらダンス習いたい。。

 

このまえは乗馬もしたいな〜と思ったんだった。

 

体調にだんだん余力がでてきたのか、いろいろしたいことの夢がふくらんでいるこのごろ♪

肌の調子がすごくしんどいときには、最低限の必要なことだけでもういっぱいいっぱいで、ほかに何かしたいなんて思えなかったもんな。

 

このまえ子猫を飼いだした友だちの家にも遊びに行きたい。

彼女のところはもともと二匹飼っていたから、いまや四匹( ゚Д゚)...笑

ちっこいうちにいけたらいいな。

 

ネコ科の動物って、霊的な生き物だそうな。

最近読んだ本に書いてあったの。

”そばにいると霊的な結界となってわたしたちを守り、感覚の強化を助ける” そう。

うん、わたしは信じるな。

 

わたしは犬も好きだけど、犬は地上のものって感じする。(それはそれでとてもかわいい)

 

猫は宇宙から送りこまれた生物と言われれば、そんな気もするしW

 

 

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9月の星読み、アップされました♪

https://ameblo.jp/kunitachihappyspot/entry-12517964695.html

 

乙女座シーズン、日常を楽しむ時ですね。

乙女座パワーが強すぎると、細かく厳しい気分にもなりやすいから、ほどよくいい加減に力を抜くのも必要ですね(^-^)

猫をなでるなんて最高のリラックス。