わたしの中のインディ・ジョーンズ


インディ・ジョーンズ、シリーズ、

好きだったなぁと思い出したら、

そういえば今のわたしは、

インディ・ジョーンズっぽいこと、

叶えたなぁと、気づいた。


↑こんな世界観をイメージしたら、

ほんとに〜〜W(`0`)Wと驚き!

だろうけれど 笑



実際にそのままに、

というわけじゃなくて、

その姿に憧れていたエッセンスの部分を、ってこと。

ほんとざっくりとした感じでね。


どういうことかというと、

インディ・ジョーンズは、

考古学者であり、

秘境の冒険家であり、

トレジャーハンター。



わたしにとっては、


占星術、タロット、フォーカシングという、

ずっと探求し続けたいものを見つけた♡

→学者


人の心、無意識、と、

現実の出来事との関わりを探る

ワクワク体験

→冒険家


心の中で、痛みや怖れによって隠されていたところに、

実は、その方を解放して自分をとりもどし、

生き方をかえてしまうほどの宝物が

埋まっている。

それを解きあかすのが喜び

→トレジャーハンター



って具合に^ ^



夢中になる映画には、

自分の中に眠っている素質を、

見つけだすヒントがあるよね。


もちろん、映画でなくても、

小説や実在の人でもよいけれど。


映画は、ありありとその世界にひたれるから、

作用が大きいね。




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