不死鳥とオウム


おとといフォーカシング研究会で、アニマルクロッシングをしてもらったら、出てきたイメージは、不死鳥とオウムだった。


不死鳥は、ハリー・ポッター・シリーズ、ホグワーツ魔法学校の校長ダンブルドアが飼っているフォークスだった。


はじめにフォークスがでてきて、その後カラフルな南国っぽいオウムになって、それから白いオウムになった。



このまえしたアニクロでは、真っ白でふわふわのメンドリだった。

https://ameblo.jp/astro-chie/entry-12546861180.html



白、と、鳥、が今のわたしのキーワードなのかなぁ。。


白は、まっさらな、純粋な、という感じ。


鳥は、、、なんだろう。


浮かぶ印象をあげてみると、


空を飛ぶ

(メンドリは飛ばないけれどね(・∀・))

軽やか

高いところから見られる

つばさ

素早い



空を飛ぶ、とか、軽やか、っていう言葉がぐっとくるかな。


のびのびとさえぎるもののない広い空を軽やかに飛ぶイメージ。


そんな感じは確かにこのごろしてるかも。


(オウムなのは、おしゃべり、コミュニケーション、がわたしにとって大事だからだな、と気づいた。

可笑しい^ ^)




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