スタートレック2009

 

もうすぐ、私がタロット占いで参加している、

コミュニティカフェたいようでの、サークル活動(になる予定の)、

“マニアックなスピリチュアル映画お話会”  

https://ameblo.jp/astro-chie/entry-12541675179.html

 

があるので、最近は、宇宙もののSF映画をつづけて観てる。

 

それなりに興味はあるけれど、

すすんでは観てこなかったジャンルかな。

 

アクションが多くてスリリングで、

未来予想図の映像もリアルで、けっこう楽しんでいる。

 

 

観たなかで、『スタートレック2009』は、

感情や直観と、論理的思考の葛藤が、テーマのひとつな気がした。

 

 

スポック船長は、ものすごく理論的なバルカン星人と地球人とのあいだに生まれた人。

 

地球人の特徴は、感情的、衝動的、に描かれる。

 

 

 

私はちょうどいま、身体の感覚と感情が自分が本当に求める真実へのガイドになる、

という記事を別の活動用のブログで書いているから

https://ameblo.jp/astro-chie/entry-12553469052.html

タイムリーでおもしろかった。

 

 

身体の感覚って、地球や自然のシステムの相互作用の中に組みこまれているのではないかな、

とジェンドリンがいうように、いま私も思っている。

そして、感情は身体の感覚と繋がっている。

 

 

だから、ちがう星の生き物にも通じる話なのかどうか、とか、

宇宙船で生まれた人(カーク船長のこと)は、いったいどうなるんだろうとか、

たぶん映画の本筋とはちがうところがやたら気になってる、

いまここ(・∀・)

 

 

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