つづけること



昨日は”良くわかるタロット講座”大アルカナ編。

大アルカナ22枚それぞれの意味をふまえた上で、そのカードにかかわる自分自身の感覚を言葉にする。

ちがうカードを通しても、今おかれている状況を連想させる言葉がポンポンでてくるので、分かりやすい。

表現のしかたも、それぞれの方の個性にあわせて豊かで、胸に響き、参考になることがたくさんあった。(kimieさんのブログ)

ご参加くださったみなさま、ありがとうございました。

企画・運営のマリンカさん(ブログ)、いつも丁寧にありがとうございます。



このタロット講座は全部で3回。

星科プログラムは全部で6回。

コースが終わったあとも、月にいちど気軽につづけられるようなワークショップをしましょう!とも計画中。


月に1回のカフェ占いでも、定期的にタロット占いを受けてくださる方もいらっしゃり、少しずつ変わっていくところ、変わらない安定したところ、とよく見えてきて興味深い。

占星術のリーディングもそうだけれど、1回きりで終わるのではなく、
つづけて自分と向き合う時間を定期的にもつ、
そして、そこに関わる、というのが私は好きだな、とあらためて思う。



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