いとしのノーマ・ジーン


わたしはマリリン・モンローが好き。


とくに、

有名なアイコンとしてのイメージが出来上がる以前の、

ノーマ・ジーン(本名)の面影を感じる写真が好きかな。


十代後半のとき、

雑誌から切り抜いた写真を、

ファイルみたいになってる下敷きにはさんで

いつも眺めていた。


その切り抜きはボロボロになって、

泣く泣く捨ててしまったけれど、


似た雰囲気のポストカード(4枚の内の右下↓)を後にみつけ、

額に入れて今でも壁にかかってる。




そうここで、

当然のように占星術師魂がめざめ 笑


マリリンとわたしのホロスコープを

見比べてみるわけなのよね(^^)♪


たぶんいちばん効いているのは、

わたしの金星が、

マリリンのアセンダントにのっていること、だろうな。


他にも重なりポイントはけっこうあって、

なるほど〜となった。


占星術マニアの方のために、

シナストリーチャートも貼っておこう。


占星術なんて知らない頃だけどね。

心に響くものとは、

自分のチャートを刺激しているものでもある。


ちゃんとキャッチしてるんだよね。


やっぱり人の中には

すでに宇宙が内蔵されている、って

あらためて思うな。


ホロスコープは、それを確認できるツール。


たとえこれをみなくても

(愛と調和の元にある)

自分の感覚に従っていればいい。


わたしがホロスコープをみるのは、


自分の感覚を確かめさらに信頼できるからと、


この世の目に見えないしくみの中で紡がれる

物語を知るおもしろさ、

がたまらなく好きだから。




なんとなく、

自然に、

たとえ今はささやかな感じだとしても、


いま自分の内側で

(喜びや安心やイキイキとした刺激とともに)


確かに感じているものは、

未来への道しるべなんだと思うな^ ^






モロッコの星空、シリウスの星影

 

モロッコの砂漠では、新月の暗い夜には、

シリウスの光が明るくて、

星影ができることもある、って話を思い出した。

 

(そしてそのネタ元をググってみた(^.^)↓)

 

 

 

満月の夜の月影ではなく、、、

 

新月の月の光がない夜の、

恒星の光の影よ(゚∀゚)♪

(くりかえすけど 笑)

 

 

星座盤よりも空の星が多すぎて、

星の名前を探そうとしてもわけがわからなくなるような、

星降る空をみてみたい。

 

 

 

満月の夜につんだハーブは、

効力が強いとか。

 

星の光を受けた植物にも、

なにか合成されていそうな気がするな〜。

ただ、それが何かを知らないだけで。

 

 

 

『レイチェルのパリの小さなキッチン』


最近よく観てしまう番組(Netflix)は、

イギリスのBBC制作のTV番組

『レイチェルのパリの小さなキッチン』



2012年に放送開始されたこのシリーズは、

料理家のレイチェル・クーの軽快で親しみやすいトークと、

作りやすいフランス家庭料理の創作レシピ、


パリやフランスの地方の市場、街並み、

レイチェルが実際に住むパリのアパルトマンの可愛さ、

狭いけれどレトロで風情がある。


などで世界中で人気になった。



自分のキッチンで、

友だちと会話をしているかのようなスタイルは、

今はYoutubeやインスタライブでお馴染みだけれども、

当時は画期的だったと思う。




レイチェルさんは、

今は旦那さんの出身地であるスウェーデンに住み、

スウェーデン料理や

その自然にインスパイアされて、

新たなレシピを作り出しているそう。



日本でもEテレで放送されてる。


『レイチェルのスウェーデンのキッチン』

https://www4.nhk.or.jp/P3894/


スウェーデン版の他に、

旅する版もあるよ。





映画やテレビなんかで、

すごく気になるものって、

今の自分にとって

大きなヒントを秘めている。


自分の無意識が、

気づいて欲しいことを伝えるために、

「気にならせる」 

「なぜか観てしまう」

というようなカタチで、

よく使う媒体。



(無意識からのメッセージは、

他にも、


気になる本、

他の人の言葉、

などなど、何でもありえるけれどね


あちこちから

メッセージは見つけられる^ ^)



そういう目で見てみると、

確かに、

この番組のレイチェルさん

すごく好きだし、憧れるな。


わたしの水瓶座の月と、

獅子座の金星の、

ハイブリッドな統合の、

ひとつの現れなんだって感じる。

『着ぐるみを着て』

http://chie909.jugem.jp/?eid=918




今のわたしに、

特にヒットするレイチェル・エッセンスを言葉にしてみると。。



専門的な技を使いこなす

ポップでユニーク、お洒落

素材を活かしたクリエイティブ

アレンジ自由

彼女ならではの存在感・オリジナリティ

親しみやすい


たくさんの人に、生活を楽しむアイデアや技を伝える


友人や仲間と横つながりで活動を広げる、TV制作、

などチーム活動は得意そうだけれども基本的に個人活動


などかな。


ということで、

今わたしは、

レイチェル・クーのエッセンスをダウンロード中♡




赤い漆塗りのボトルと東京の思い出


外側が赤い漆塗りをしてある、

ステンレスボトルをもっているのだけど。


これは、東京のお友だちが、

お気に入りと教えてくれたお店で買ったもの。



フォーカシングのセミナーで出会った彼女は、

お父さんが宮崎出身ということもあるのか、

初めからなんだかとても親しみやすくて、すぐに仲良くなった。


私が東京を去る少し前に、

国立新美術館で開催中のモネ展(印象派展だったかも)

のチケットがあるからと、誘ってくれた。



国立新美術館に行ったのは、

あの時が2度目だったかな。。



待ち合わせより少し早めに行って、

あたりを散策した。

行きたかった乃木神社にもお参りをした。


あのあたり、

すごく洗練されていて、

お洒落な街だった〜♪



友だちが教えてくれたお店は、

名前は忘れたけれど、

東京ミッドタウンの中にあった。

和とモダンとがまじりあう、

独特で粋なムードがあるところ。


店員さんが丁寧でありながら、

気さくさも絶妙で、

押し付けがましくもなく楽しげに、

私たちが見ている品について教えてくれたり、


こういうのもありますよ、

と他の種類も出してくださったりして、


すごくお洒落な品のいい雰囲気なんだけれども、

緊張せずに楽しかった。



私が買ったボトルの種類は他に、

黒の漆に、

金色で鳥獣人物戯画が描かれたバージョンもあり、


それを見ていたら、

他のお客さんも話しの輪に入ってきて、

「うわぁ、いいですねぇ。。

構わなければ、

写メを撮らせてくださいませんか?」と。


その方は雑貨のスタイリストさんで、

機会があったら、

そのボトルを使わせてもらえたら、

などと店の方と話していた。


そういう会話も楽しくて、


洗練されたあの空気感にも、

憧れのようなワクワクする記憶があって、

最近、この赤いボトルを使うたびに、

ふっとその雰囲気を思い出してる。




踊るファッションショー♪とか、馬とか猫とかつれづれ

 

めっちゃ素敵なツィートみつけた(#^.^#)

 

踊れるっていいな〜。

肌の痛みがなくなったらダンス習いたい。。

 

このまえは乗馬もしたいな〜と思ったんだった。

 

体調にだんだん余力がでてきたのか、いろいろしたいことの夢がふくらんでいるこのごろ♪

肌の調子がすごくしんどいときには、最低限の必要なことだけでもういっぱいいっぱいで、ほかに何かしたいなんて思えなかったもんな。

 

このまえ子猫を飼いだした友だちの家にも遊びに行きたい。

彼女のところはもともと二匹飼っていたから、いまや四匹( ゚Д゚)...笑

ちっこいうちにいけたらいいな。

 

ネコ科の動物って、霊的な生き物だそうな。

最近読んだ本に書いてあったの。

”そばにいると霊的な結界となってわたしたちを守り、感覚の強化を助ける” そう。

うん、わたしは信じるな。

 

わたしは犬も好きだけど、犬は地上のものって感じする。(それはそれでとてもかわいい)

 

猫は宇宙から送りこまれた生物と言われれば、そんな気もするしW

 

 

*****

 

 

9月の星読み、アップされました♪

https://ameblo.jp/kunitachihappyspot/entry-12517964695.html

 

乙女座シーズン、日常を楽しむ時ですね。

乙女座パワーが強すぎると、細かく厳しい気分にもなりやすいから、ほどよくいい加減に力を抜くのも必要ですね(^-^)

猫をなでるなんて最高のリラックス。

 

 

 

ジオマンシー チェーンできました

昨日パーツを買ってきた、ジオマンシー チェーンできました。

http://chie909.jugem.jp/?eid=833


パーツを丸カンでつなぐだけなので簡単で楽しかった♪


モノづくりというとわたしの場合、これまで洋裁とか、編み物とか。

時間と手間がかかるのばかりしてた気がする。

楽しくもあるけどたいへん〜っていう気持ちも多かった。


こんなにあっけなくできていいのか、楽しいだけで終われていいんだ、ということにやたらと感動してしまった。


これはあらたなパターンだからしっかり身体で覚えておこう。


モノづくりは単純に楽しい!とすりこみ。

軽やかにね。


というのも、たいへん〜っていうのが重くなりすぎてると、なかなか気軽にとりかかれないから。


軽やかに楽しい〜からあらためてはじめよう、ってなっているこのごろ。

英語も途中になってるレポートもいろんなことすべてかな。

今回の皆既日食でもさらに軽くなった(^^)



ジオマンシー チェーンはブレスレットにもなる。


わたしは、アクセサリーでは、ネックレスや指輪はしめつけられる感じが苦手なのと皮膚が敏感なのでかゆくなりやすいからほとんどつけられない。


ピアスをつけるのはとても好き。

耳はそうでもないけど顔は腫れやすいから、今はつけないようにしてる。


ブレスレットは好きなんだけど、腕も皮膚がまだ痛んでいるのでつけられない。ざんねん。

つるつる肌になったら、つけてる写真を投稿したいのにね。




7月の星読みアップされました。

https://ameblo.jp/kunitachihappyspot/entry-12488571280.html 


ジオマンシー チェーン

友人にズボンの裾上げを頼まれていて、今日は海の近くにある彼女のお店にでかけたのだけれど、途中でふと思いついて、前から行きたかった町中のアクセサリーのパーツ屋さんにも立ち寄った。


すこし前から、わたしはジオマンシー という占いにはまっていて独学中で、それにつかうブレスレットをずっと作りたいなと思ってたから。


高橋桐矢さんのブログに作り方がのっています^ ^

https://ameblo.jp/kiriya-report/entry-12447830085.html 



買ってきたパーツ。

気にいるのがみつかってうれしい♪

できたらまたアップします(o^^o)



貝殻は友人からお店で購入。

レオズパオ(ライオンの手)という名前らしい。

オレンジ色で大きいのがそれっぽいね。


右上はパロサント(緑壇)。

エネルギーの浄化につかえるHoly Wood。


お店でおみくじを引かせてもらったらあたった♪


貝殻は、タロットカードなどを浄化するセージの葉を焚くために欲しかったの。


その上に、またまた聖なる木という浄化グッズを手にいれた。

これはもう明日の皆既日食に向けてのクリアリングだね。

いい感じ。



三つ星シェフのアラン・パッサール


最近は、本を読むのも、占星術の研究のため、がキッカケになることが多い。


占星術のサビアン研究会のメンバーなので、たいていいつもレポートのテーマに選んだ “誰か” の人生の探求にはまりこんでいる。


いま次のテーマを探しているところ。


探しているうちに、なんだか気になってハマってしまったのが、三つ星シェフのアラン・パッサールという人。


彼に密着取材して描かれた漫画『三つ星シェフの味つけの魔法』は、絵の感じも好きで、みてるとなんだかワクワクするし、おもしろそう♪


このサイトですこし本の中身がのぞけます。→https://www.erisekiya.com/2016/07/3206 


子ども向けのレシピ絵本もだしているそう。


絵本っていうのもいいなぁ。。


アラン・パッサールさんは、かつては絶妙な火入れの達人で、『肉の魔術師』と呼ばれていたそうなんだけれど、今は野菜にこだわり、自家菜園をもち、野菜料理のスペシャリストと呼ばれる。


自家菜園は、昔ながらの農法で営まれ、すごく美味しい野菜がつくられている。


菜園にダイニングをつくり、採れたての野菜を食べられるようにするつもり、とか。


そういうのもいいな〜♪


と、気になりポイントがたくさんあった。


研究用にも、お料理のレシピ用にも使えるし、と本を購入してしまった(^O^)


届いたらまた感想を書きますね♪


(実はこのあと、6月のテーマは獅子座ではなく天秤座だった⁉と気づいてしまったというオチ 笑。アラン・パッサールは獅子座なのだ。来月のテーマでした。また別の人を探さなきゃ)




で、アラン・パッサールのホロスコープを調べてみた。


アランさんの太陽は、わたしの金星と重なり、

水星と冥王星が、わたしのアセンダントと重なり、

土星がICと重なり、

火星どうしが向き合う、

ドラゴンヘッドと木星が、わたしの太陽と月のミッドポイントに触れる、

ドラゴンヘッドが、わたしの海王星に重なる、

金星が、わたしの冥王星と90度、


という。

共感&刺激ポイントがすごーくたくさん。

なるほどね。


彼の活動は、わたしの生き方にすごーくヒントを与えるにちがいない。


センスのいい漫画や、絵本、という表現方法は、わたしもなんとなく自分でもできたら良いな〜って思うもんな。


漫画や絵本そのものにしなくても、難しいものを、分かりやすくおもしろく伝えられることに憧れがあるの。


あと、昔ながらの農法の菜園なんかにも憧れが。そういうものが生活のなかにあったらいいな。


そもそも料理が大好きでとことんはまってスペシャリストになっている。

そんな風に、すごい技術をわがものにして自由自在に創造性を楽しんでいる、のがわたしの目指すスタイルなんだな。


などなど、あれこれ刺激されている。



強烈に気になる人って、やっぱりなんらかの縁があるんだよね。

ホロスコープで読み解くと、それがより深く理解できるからおもしろい。

そして、あぁやっぱり。。と自分の感覚や直感をさらに信頼できるようになる。


ドラゴンヘッドの重なりなどは、魂の縁をあらわすといわれる。


わたし、前世のつながりや生まれ変わり、というものを信じる方。


生まれ変わりは、丸ごとその人が生まれ変わるというより、その人の魂の一部を共有するような感じではないかな〜と想像してる。


響きあう魂はおなじ何かをきっと求めている、と思うな。


アラン・パッサールさんがわたしの魂の縁かどうかはわからないけれど。

その生き方にすごくインスパイアされたのは確か。

出会いっておもしろいな〜。

たとえ実際に会ったわけではなくてもね。



*****


体調は、すこしずつだけど、ずいぶん改善してきました。


最近は、お肉もほとんど食べません(鶏肉はすこし食べる)

わたしのような体質の人は、炎症をおこしやすいそうだから。

それも効いているのかも。


お肉料理は好きだったからかなしくもあるけど、肌の健やかさを取り戻すのにはかえられない。


引きこもりでリラックスできていたら、ラクに過ごせる時間もまた長くなってきた。


ムリはできないけど、かゆみや痛みをほとんど感じない時間が長くなると生き返ったようなものすごく有難い気持ちになる。


症状がひどい時には、耐えるのに相当のエネルギーを使うので、生き抜くのに必死みたいな気分になって余裕がなくなるのです。


あー、もうすこし身体がラクになったら、すこしずつやりたいことできるだろうなと楽しみ。


アランさんのレシピも試してみよう。



もうすぐ夏至なのがちょっと気になっている。

季節の変わり目のデトックスで、肌の症状がいったん悪化することがおおいから。


みなさまも身体や心のケアにゆったり時間を使ってくださいね。


6月の星読み書きました。

https://ameblo.jp/kunitachihappyspot/entry-12465374420.html



待ち受け画像と羊毛とおはな


ほぼ日のサイトで良いものを見つけた^ ^


「福田利之のホーム&ロック」

https://www.1101.com/homelock/index.html 


素敵なイラストをダウンロードしてスマホの壁紙にできる!


今月はこちら♪


絵本のようにかわいくて、最近よく聴いてる、‘羊毛とおはな’ の、「大きな木と小さな鳥」って歌に雰囲気がぴったりだなーとなごんだ。

さっそく待ち受け画面にした。



この歌がyoutubuになかったから、ほかの好きな歌を。


最近は季節の変わり目やらなんやらで、わたしはまたもやいちだんと不調の数日です。。(T ^ T)


(少しずつ改善してて安心してたら、ときにこんな風にガクッと落ちる波がある。

アトピー体質の脱ステロイド後の肌の回復には、期待するより長い時間が必要のようだとわかっているので、気持ちはそこまで落ちこまないけれど。)


こういうものを見つけるとうれしくなる。



お気に入りの猫の動画

 

このまえ、庭先を三毛猫が歩いているのをみつけてうれしくなった。

 

ずいぶん前、実家で猫を飼っていたとき、猫がとても愛情深いのを知って意外だった。

イメージ通り、けっこうクールではあったけれど。

 

たとえば、いつもよりも帰りが遅いと、玄関で待っていたり、

へんなところで寝てしまったりすると、ちょいちょいと手で頬をさわって起こしたり。

 

試しに、明日の朝、6時に起こしてね、と言ってみたら、ほんとうに起こしにきてくれたこともあったな。

 

 

この猫ちゃんもたのもしい (^-^)